石川県の地元ニュース速報

1: 投稿日:2016/04/30(土) 20:10:29.47
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160430-00000030-nnn-soci
日本テレビ系(NNN) 4月30日(土)19時55分配信

 石川県宝達志水町で行われた乳児を対象にした予防接種で、同じ注射針を2人に使い回していたことがわかった。

 宝達志水町によると、4月20日、町で行ったBCGワクチンの接種で、医師が6か月の乳児3人に接種したところで使用済みの注射針が2本しかないことに気づいた。さらに、使用前の針も残っていたため、乳児2人に使い回したことが発覚した。町はすぐに保護者に説明し、翌日、血液検査を実施したが、いずれも陰性だった。

 宝達志水町では、以前から使用前と使用済みのトレイを同じテーブルに並べていて、針を取り違えやすい状態だった。町は今後、調査委員会を立ち上げ、再発防止策を検討する。
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1: 投稿日:2016/04/25(月) 17:53:38.59
24日午前、県庁前の交差点で乗用車と大型バイクが衝突する事故があり、バイクの男性が死亡した。
事故があったのは、金沢市鞍月東2丁目の県庁北口交差点で、24日午前9時半ごろ、金沢駅方向から、
右折しようとした普通乗用車と金沢港方向から直進してきた大型バイクが衝突した。
この事故で大型バイクを運転していた金沢市御供田町の能島忠夫さん(43)が
胸などを強く打ち、およそ40分後に死亡した。
[ 4/24 18:18 テレビ金沢]
http://www.news24.jp/nnn/news87113501.html

1: 投稿日:2016/04/19(火) 21:57:08.66
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000065-asahi-soci

「カレーを飲み物にしました(笑)」。そんなPR文句の「金沢カレーコーラ」
(税込み216円)を、富山市の「トンボ飲料」が今月発売した。

濃厚なルーを特徴とする金沢市のご当地グルメを、香辛料や粉末ソースで
表現。スパイシーな甘酸っぱさを、少々とろみの付いた炭酸で楽しめる。

発売前は「冗談?」と問い合わせも。「カレーのように万人受けはしませんが、
10人中3人でもハマってもらえれば」と担当者。ネットでも販売する。

20160419-00000065-asahi-000-view[1]

1: 投稿日:2016/04/17(日) 19:26:42.16
 17日午前10時50分頃、石川県志賀町梨谷小山の町道で、近くに住む無職桜井信一さん(66)が強風にあおられて転倒した。

 桜井さんは後頭部を強く打ち、搬送先の病院で死亡した。
羽咋署の発表によると、桜井さんは長女と一緒に、強風で飛ばされた納屋の扉を自宅敷地内に運んでいたという。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20160417-OYT1T50087.html
2016年04月17日 19時16分

1: 投稿日:2016/04/13(水) 01:15:58.15
6歳の長女の頬にやけどを負わせたとして、金沢東署は12日、
暴行の疑いで、金沢市浅野本町、無職、武田信行容疑者(27)を再逮捕した。
同署によると「長女が自分でやけどした」と容疑を否認している。

金沢東署は3月23日、同市の保育所で抱いていた次女(1)を床に放り投げたとして、
暴行の疑いで武田容疑者を現行犯逮捕していた。
武田容疑者は妻と子供4人と、6人で暮らしている。
現行犯逮捕後、児童相談所や妻の話から長女への暴行容疑が浮上した。

逮捕容疑は2月22日午後6時ごろ、
自宅で長女の頬に、ストーブで熱せられたベビーチェアの金属製パイプを押しつけて、
全治1カ月のやけどを負わせた疑い。

http://www.sankei.com/west/news/160412/wst1604120068-n1.html

1: 投稿日:2016/04/10(日) 10:07:47.52
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160410/k10010473741000.html
4月10日 9時54分

 9日夜遅く、石川県能美市の市道の交差点で乗用車どうしが衝突する事故があり、18歳の少年2人が死亡しました。
9日午後11時半ごろ、石川県能美市大浜町の市道の交差点で、乗用車どうしが出合い頭に衝突しました。
この事故で、いずれも能美市に住む会社員の西山勇大さん(18)と松井駿太さんが(18)が頭を強く打って死亡しました。
また、2人が乗っていた乗用車を運転していた18歳の少年や、もう一方の乗用車の運転手など合わせて3人がけがをしました。
現場は能美市内の住宅街を通る片側1車線の市道どうしが交わる交差点で、警察によりますと、当時、少年が運転していた乗用車のほうの信号は点滅する赤だったということです。
少年が運転していた乗用車にはいずれも18歳の同級生4人が乗っていたということで、警察が事故の詳しいいきさつを調べています。
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1: 投稿日:2016/03/09(水) 11:45:19.83
 石川県内で神社のさい銭箱やおみくじ箱などを狙ったさい銭盗の被害が急増している。

 2015年の被害件数は例年の倍以上の130件を超え、石川県警が09年に統計を取り始めて以降、最悪となったことがわかった。
神社側からは「新幹線開業で増えた観光客にまぎれて盗むケースが散見される」との声もあり、さい銭箱をガラスケースで囲うなどの対策もみられる。県警は、こまめにさい銭を回収するよう神社に呼びかけている。

 県警刑事企画課によると、15年のさい銭盗の被害件数は統計を取り始めた09年以降で最悪の132件(前年比88件増)だった。
被害額は34万4000円(同24万4000円増)で、10年の36万8000円、09年の35万9000円に次ぐ被害額となっている。

 県警捜査1課によると、さい銭盗は昼夜関係なく、人の目がない隙を見計らって行われ、箱や施錠していた鍵が壊されて盗まれるケースがほとんど。
15年は余罪のある容疑者の検挙が多く、被害件数の増加につながった。
ある捜査関係者は「1回の被害額は多くても数千円程度だが、被害が続けば神社にとっては一大事。罰当たりな行為としか言いようがない」とこぼす。

 ひがし茶屋街に近い金沢市東山の宇多須うたす神社では、15年ほど前から、さい銭箱の中に振動に反応する警報機を設置している。
さい銭箱を動かそうとすると警報が鳴る仕組みで、すぐに職員が駆けつけることができる。
夜間はさい銭箱の外から戸を閉めて被害を防いでいるという。同神社の森博宮司は「警報装置を付けることが一つの安心材料になっている」と話す。

 多くの観光客が訪れる同市本多町の石浦神社では、1月27日午後2時頃、さい銭箱ではなく境内に設置していたおみくじ箱から現金約6000円を盗まれる被害に遭った。
被害に遭う3日前には、さい銭箱を囲むガラスケースを設置したところだったが、無施錠のおみくじ箱が狙われたという。

 防犯カメラには、参拝客を装った男が周辺に人がいなくなるのを見計らって箱から素早く小銭を取り出し、かぶっていたニット帽に詰め込む様子が映っていた。映像から市内に住む男(74)が浮上し、逮捕された。

 同神社の参拝客は北陸新幹線延伸開業以降、3倍に増加しており、長谷吉憲宮司は「観光客に紛れた計画的な犯行。過度に警戒しなくてはいけないことになったのは残念」と話している。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160308-OYT1T50020.html?from=ycont_latest
2016年03月09日 07時59分
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