石川県の地元ニュース速報

1: 2016/07/27(水) 22:35:12.92 _USER9
27日午後4時40分ごろ、石川県宝達志水町柳瀬の国道249号交差点で、
盗難車両としてパトカーから追跡されていた職業不詳の少年(19)=同県かほく市=運転の軽ワゴン車が、タクシーと出合い頭に衝突。
タクシーに乗っていた乗客の80代女性が死亡、70代男性が重体となり、男性運転手(74)も負傷した。

少年は無免許で、県警羽咋署は、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)や道交法違反(無免許運転)の疑いで調べる。

同署によると、走行中の盗難車両を捜査車両が発見、
連絡を受けて駆けつけたパトカーがサイレンを鳴らし、赤色灯をつけて約2キロ追跡したところ、
交差点で少年の軽ワゴン車が左から来たタクシーと衝突した。

以下ソース:毎日新聞 2016年7月27日 22時21分(最終更新 7月27日 22時21分)
http://mainichi.jp/articles/20160728/k00/00m/040/107000c

1: 2016/07/25(月) 00:27:45.19 _USER9
境内に張り出されたポケモンGO使用禁止の張り紙=23日、石川県羽咋市寺家町の気多大社で
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 スマートフォン向けのゲームアプリ「ポケモンGO(ゴー)」の国内配信が始まってから一夜明けた二十三日、全国的な熱狂は北陸でも顕著に現れた。街角ではスマホに視線を向けたまま行き交う「歩きスマホ」が目立つようになり、神社の中には「神聖な場所。参拝者との衝突も心配」として使用禁止を打ち出すところが出た。

 石川県羽咋市の気多大社は境内での使用は危険と判断し、禁止することを決め、張り紙をして参拝者に通知した。海外からの参拝者も多いことから英語表記も張り出した。

 三井孝秀権宮司(54)によると「能登観光に利用できないかと、自ら体験した」。だが、境内は玉砂利で滑りやすく、段差や池などのほか、入らずの森など重要な場所もあり「熱中すれば大けがにつながる」と分かった。ゲームの戦いの舞台が、国指定重要文化財の拝殿前に設定されていることもあり「神聖な場所で神様に背を向けることにもなる」と判断し、二十三日午前、配信元のサポートセンターに対し削除を求めるメールを送った。

 同県白山市の白山比め(しらやまひめ)神社は二十三日、境内でポケモンGOを使わないよう求める張り紙を授与所と神門に掲示した。担当者は「神社は静かにお参りしていただく神域」とした上で「段差もあるし、参拝者同士がぶつかる危険性もある」と指摘。安全面からも利用はふさわしくないとの見解を示した。同市鶴来日詰町の金剱宮(きんけんぐう)も同日、同様の張り紙を社務所や本殿入り口に掲げた。(小塚泉、谷口大河)

http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/news/CK2016072402100027.html

1: 2016/07/17(日) 13:11:52.18 _USER9
特定外来生物に指定されている水生植物「オオカワヂシャ」と外来魚「カダヤシ」の生育・生息が6月に石川県内で確認された。

いずれも繁殖力が強く、在来種の生態系に影響を及ぼす可能性があるとして県は警戒を強めており、見つけた場合に連絡するよう求めている。

オオカワヂシャは伊久留川河床(中能登町)、手取川下流河川敷(白山市、川北町)、河北潟干拓地周辺(金沢市、かほく市、津幡町、内灘町)の7市町で確認された。生息域が在来種と競合し、県が絶滅危惧種に指定する在来種の「カワヂシャ」への影響も懸念されるという。自生地周辺の土にはたくさんの種子が含まれているため、生育範囲が広がらないよう、土の移動にも注意が必要という。

カダヤシは大聖寺川下流域の農業用水路(加賀市)などで発見。もともとは名前の通り蚊の幼虫を根絶やしにするとして各地で放流された。メダカと生息域が重なり、見た目もメダカに似ているが、尾びれが丸いのが特徴。メダカの卵や稚魚を食べるため、県自然環境課は「捕獲したらメダカなどの在来魚と区別してから駆除してほしい」としている。

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http://www.yomiuri.co.jp/eco/20160716-OYT1T50089.html

1: 2016/07/17(日) 00:36:44.06 _USER9
16日午前11時55分ごろ、石川県内灘町の内灘海岸で、遊泳中だった山梨県甲斐市中下条、
太田勉さん(34)と甲府市新田町、鶴田永遠さん(18)が行方不明になったと118番があった。
太田さんは午後3時20分ごろ、沖合で引き上げられたが、病院で死亡が確認された。
金沢海上保安部は日没とともに鶴田さんの捜索を打ち切り、17日早朝から再開する予定。

 海保などによると、現場付近は海開き前で、まだ遊泳禁止となっている。
2人は同じ建設関連会社で働くアルバイトで、一緒に働く仲間9人と海岸を訪れ、
午前11時半ごろから海に入っていた。

 金沢地方気象台によると、波の高さは1メートルほどだったとみられる。

 石川県警のヘリコプターが午後3時ごろ、沖合約50メートルで太田さんを発見。
約20分後に内灘町消防本部のダイバーが深さ約3メートルの海底から引き上げた。太田さんは溺死だった。

 太田さんらがバーベキューの予約を入れていた「海の家」を経営する男性(65)が118番した。
この海の家で働く男性(41)は「沖合約30メートルで2人がうつぶせで浮いているのが見えたが、
波があって救助できなかった」と話した。(共同)

日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/general/news/1679648.html
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1: 2016/07/07(木) 09:53:09.67 _USER9
石川の高級ブドウ1房110万円
ルビーロマン、過去最高

 石川県名産の高級ブドウ「ルビーロマン」の今季の初競りが7日、金沢市中央卸売市場で開かれ、
出荷された46房のうち1房がこれまでで最高額の110万円で競り落とされた。昨年は100万円だった。

 落札したのは、兵庫県尼崎市のスーパー「くらし快援隊」。バイヤーの小西幸丸さん(37)は
「大変光栄だ。石川県の農家にとって励みになればうれしい」と満足そうに話した。
尼崎市内の店に展示した後、来店者に無料で振る舞うという。

 同スーパーは今年5月にも、札幌市で開かれた「夕張メロン」の初競りで過去最高額となる
2玉300万円で落札した。

共同通信 2016/7/7 09:35
http://this.kiji.is/123583089509744647
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1: 2016/06/27(月) 19:01:07.55 _USER9
男性の死亡が確認されてから約4時間後に妻の遺体が見つかりました。

27日午前1時すぎ、金沢市のビルから60代の男性が飛び降り、その後、死亡が確認されました。
自殺とみられています。
その後、警察が市内にある男性の自宅を訪ねたところ、1階の和室で80代の妻の遺体を発見しました。
妻は、胸の前で手を組んだ状態で布団が掛けられていました。

自宅からは男性の遺書が見つかっていて、警察は妻の死因について病死と事件の両面で捜査しています。
警察は28日に妻の遺体を司法解剖し、死因を特定する方針です。

以下ソース:テレビ朝日 2016/06/27 17:11
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000077904.html
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1: 2016/06/27(月) 08:19:57.81 _USER9
白山国立公園にある石川県指定の天然記念物「白峰百万貫の岩」に、ロッククライミング用の「ハーケン」と呼ばれるくさびが少なくとも六本打ち込まれていることが分かった。県文化財課が確認した。県によると自然公園法違反や県文化財保護条例違反の恐れがある。県文化財課の浅田隆課長は「地域の歴史を示す資料価値が損なわれた。劣化の恐れもあり、ハーケンをすぐ抜くことは考えていないが注意して文化財を巡回したい」と話した。

ハーケンは今月十四日に岐阜県御嵩町にある国の天然記念物「鬼岩」で見つかったと発表されたばかり。クライミング人気が高まる中、行政の管理体制やクライマーのマナーの在り方が問われそうだ。

石川県などによると、白峰百万貫の岩は同県白山市にあり、高さ約十六メートル、横約十九メートル。車道から約百メートル離れた手取川の中州にある。ハーケンは川岸を走る車道の反対側に十九日の時点で六本打ち込まれていた。さびついたものもありハーケンを抜き取ったとみられる穴も複数あった。一帯は県が委嘱する指導員が年に一度巡回し、昨年六月十二日に巡回した際は見つからなかったという。

白山国立公園は富山、石川、福井、岐阜四県にまたがり、環境省白山自然保護官事務所によると、手取川流域は第二種特別地域。許可なく工作物の設置はできない。

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http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201606/CK2016062702000127.html

1: 2016/06/24(金) 04:30:19.70 _USER9
ショベルカー転落し1人死亡

*ソース元にニュース画像あり*

http://www.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/3023385071.html?t=1466709396000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

22日午後、志賀町でショベルカーが斜面を転落する事故があり、
乗っていた66歳の男性が死亡しました。

警察や消防によりますと22日午後2時半頃、志賀町徳田で、ショベルカーが斜面を転落しました。
この事故で、ショベルカーに乗って作業していた建設会社の役員・姥浦博史さん(66)が
木の下敷きになり、病院に運ばれましたが、その後、死亡が確認されました。

現場は、のと里山海道の徳田大津インターチェンジの近くで、警察と消防によりますと、
姥浦さんは当時、斜面でショベルカーを使って草刈り作業をしていましたが、
何らかの原因でショベルカーが転落したということです。
姥浦さんはそのはずみで、倒れてきた木の下敷きになった可能性があるということで、
警察は事故の詳しい原因を調べています。

06月22日 21時07分